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私がオススメする洋楽ロックバンド⑥

こんばんは、Meruです。

 

前回に引き続き、オススメしたいロックバンドをご紹介します。

 

Hands Like Houses

オーストラリア・キャンベラの5ピースバンド。

2008年結成。ジャンル/ポストハードコア・エクスペリメンタル・オルタナティブ

 

メンバーヴォーカル   Trenton Woodley
ギター     Matt Cooper
ギター     Alexander Pearson
ベース     Joel Tyrrell
ドラム     Matt Parkitny

 

 

2016年リリースの3rdアルバム「Dissonants」から2曲紹介します。

 

Colourblind

 

 

 

Hands Like Housesを代表する曲です。

イントロから引き込まれてしまいます!

カッコイイです!

 

サビの前に"We are"というコーラスが入るパートがあるのですが、いつも聴くたびに口ずさみたくなります♪

 

ヴォーカルTrentonの美声とサビで放つ、ハイトーンボイスも魅力的です!!

 

あと、ヴォーカルのTrentonはめっちゃハンサムですね!このMVの髪型が一番似合っているように感じました。

 

 

I Am

 

 

こちらもHands Like Housesの代表曲です。

 

アルバムの1曲目に収録されていて、オープニングに相応しいアップテンポの曲です。

 

聴き手に揺さぶりかけているようなアグレッシブなサウンドが印象的でした。

 

キャッチーなメロディーも耳に残りますね。

 

 

 

 

続いて、2013年リリースの2ndアルバム「Unimagine」から1曲紹介します。

 

Introduced Species

 

   

こちらもHands  Like Housesの代表曲です。

 

アップテンポの曲で、疾走感溢れるドラムの音が、個人的にカッコイイなぁと感じました。

 

あと、イントロの電子音がゲームの効果音みたいで印象的です。

 

このMVでご覧のとおり、結成当初から2014年までは6人組バンドでした。

 

キーボード担当が脱退してからは、ヴォーカルのTrentonがキーボードとプログラミングを担っています。

 

 

 

 

次回もオススメのロックバンドを紹介したいと思います。